お墓を立てる時期に決まりは無い

一生のうちでお墓を購入する機会は多くありませんが、だからこそ慎重にお墓選びをすることが大切です。
お墓の管理者とよく相談をして、また親族との念入りな相談をしてから、お墓を決めるようにしてください。 お墓を建てなければいけない時期というのは特に決まっていません。
しかし新仏のあるお宅では墓地がある場合には、一周忌に建てることが多くなっているようです。

 

もし一周忌までにお墓を建てることが出来ない場合には「三回忌」もしくは「七回忌」にお墓を建てるようにします。
お墓を建てるまでの期間、菩提寺で遺骨を預けておくことが出来るのは、せいぜい三回忌までとなるのでご注意ください。
開眼法要を営む必要があることから、法事に合わせて建てるのが最も一般的となっています。
ただし大都市ではお墓に必要な多額の費用や墓地の不足が原因となり「一周忌」までにお墓を建てる人は減少しています。



お墓を立てる時期に決まりは無いブログ:2020/02/28

おいらの今年の目標は、
「ストレスを溜めない!」ことです。

おいらのストレスとの付き合いは、
すごく長期間に渡ります。

ストレスのために、
胃薬に頼ったこともあります。

ストレスのために、
寝てる間も歯を食いしばり過ぎて、
朝方起きてもクチがいつものように開かないときもありました。

ストレスのために、
マブタが痙攣したことも…

こういったような身体に出る症状もありましたが、
日々の生活において慢性的なものとしては、
ドカ食い+お菓子を食べることでした。

ドカ食いをするわけですから、
咀嚼などほとんどしません。
おかずを少しつまんで、ごはんをいっぱい食べるわけです。

コロッケにソースをたっぷりかけて、
味の濃さでごはんをいっぱい食べる…なんて、
おいらの大好物!

自分ではあまり気付いていないのですが、
隣で見ていた奥さんからは
「誰も取らないから、ゆっくり食べなさいよ」
と笑われたりします。
それくらい、必死に一心不乱に食べているようです。

しかも、それだけでは物足りず、
今度はお菓子に手が行きます。

スナック菓子などを手で食べると、
手が汚れて油がついてしまうので、
ごはんを食べたお箸をそのまま、
お菓子の袋におもむろに突っ込んで食べていきます。

しかも、途中で止めることができません。
「ガツガツ、ムシャムシャ…」
味などは、ほとんどわかりません。
ただただ、塩分を身体が欲しているんでしょうか…
止まりません。

一袋無くなるまで、一気に食べ続けてしまう…
そこで、我に返って満腹感を感じるといった感じです。

そして、少し時間がたってくると
おいらは胃もたれみたいなものに悩まされるのです。